空からの手紙

デュエルマスターズや東方などのお手紙

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戦う理由は見つかったか?相棒




とりあえず次の環境を生きていく決心は付きました


サイキック?超次元?

私の頭の中はまだ進化Vくらいの時代だ


いや・・・・・・使いますよ?サイキックや超次元も


とりあえず組みたいデッキがいくつかあるのでそれを組んでいこうかと


やはり私には〝ガチ〟という2文字は合わない
不滅オロチ組んでおきながら何言ってるんだと言われるかもしれませんが・・・

それでも私はネタプレイヤーなのだ!

と、言うわけでまずガチとネタの境界について語ろうでわないか


珠雪による偏見なので読みたい人だけ追記にどうぞ




あ、タイトルの元ネタわかる人いるかな?

いたらコメント残してくれると嬉しかったりする



※珠雪の偏見による文章です。良い子はマネしないでください。



まずガチデッキについて

①環境デッキ
②勝率
③マニュアル通り
④面白みが無い
⑤遊び心が無い


このくらいかな?

しかしガチデッキに遊び心を入れる人もいるし、面白みを増やすために予想外なことをしてくる人も居るのでこの基準は曖昧ですね

いくつか抵触するからと言ってガチデッキであるとは一概には言えない

ネタデッキでも勝率が高いなどありますし


次にネタデッキについて・・・・・・

①使用者が少ないカードがある
②面白い
③趣味全開である(これ必須)
④ネタをネタとして理解している(プレイヤーが、ですね)
⑤浪漫(これも必須)


これも使用者が少ないだけでは入手が困難なカードというだけになってしまったり、ガチデッキでも書いたように面白いガチデッキも存在するのでネタデッキについても同じことが言えますね

ただ強いだけではガチデッキとは呼べない気がするんですよね・・・


ただネタデッキを組む人間の一人として言わせて貰うと・・・・・・
「言葉では言い表す事のできない浪漫がある」
これですね


コンセプト云々を言い始めるとデッキ本体の内容が全く別物となるのでネタやガチ以前の問題ですね







そういえば昔誰かが言っていたな・・・・・・・・・
「デュエルマスターズというカードゲームは最近出たカードは環境になったりするけど、それでも古いカードも使われる。
昔のカードやデッキでも十分に戦える。」


私も少し前までそう思っていました
超次元が出てからそう思わなくなってしまいましたね・・・・・・残念なことです
幅広いデッキが存在したからこそ面白かったのだが・・・・・
これからのデュエルマスターズ界はどうなってしまうのでしょうね?



そういえば最近はこんな事ばかり言ってますね

グダグダ言ってても仕方ない!
まず自分のできる事から始めよう!




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・結局のところガチとネタの境界ってなんなんだろうな?




ここまでお付き合いいただきありがとうございました。


最後に一言



ネタは浪漫だぜ!
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